NEWS
- 2011.7.20 写真掲載
-6月4日(土) ビッグビーチフェスティバル11
-7月15日(金)~17日(日) ジャミ フライイン&エアショー
- 2011.5.11 2011年 エアバンディッツ フライトスケジュール
-6月4日(土) 幕張海浜公園
イベント名:ビッグビーチフェスティバル11’ (ユルギス・カイリス&室屋義秀)
-7月15日(金)~17日(日) フィンランド ジャミ
イベント名: ジャミ フライイン&エアショー (75周年記念/ユルギス・カイリス&室屋義秀)
- 2010.10.20
2010年10月16、17日、ふくしまスカイパークで開催された”エアロスピリッツりんご祭り”の動画は tsuyukitv YouTube channelでご覧いただけます。
-写真はこちら
>りんご祭り初日
>りんご祭り2日目
>空撮
- 2010.08.20
日本語サイトオープン
- 2009.03.13 公式サイトオープン!
エアバンディッツは、ユルギス・カイリスの『新しいエアショースタイルを確立したい』という思いから生まれたフォーメーション・アクロバットエアショーチームである。
This text will be replaced
編隊飛行といえば、同種の機体が同じ動きをする姿をまず想像するが、ユルギスは、『もっと自由で多彩なフォーメーションフライトをしたい』という観点から、2機以上が同機種にならないよう編成を組むことにした。
また、後続機がリーダー機に追従するだけの単調な演目ではなく、Yak-50やJuka、Su-26といった異なる複数の機体が大空を複雑に飛び回る新しいエアショーのスタイルを作り上げた。
近年、主に使用されているYak-50、Su-26、Jukaの3機は、見た目こそ違うものの、同じM14P:9気筒:星型エンジンを搭載しており、小型機ながらダイナミックでパワフルなパフォーマンスを可能にしている。
エアバンディッツにはユルギス・カイリスの友人でもあるリトアニア人パイロットの他に、日本でエアロバティックス/エアショーパイロットとして有名な“Yoshi”こと室屋義秀、そしてニュージーランド人のエアロバティックス/アクロバットエアショーパイロット、ロバート・フライなどが参加しており、日本を始め、UAE、リトアニア、スウェーデン、ポーランド、オーストラリア、ニュージーランドなど、各国で多くのエアショーを行っている。
国籍の異なる3人の空賊たちは、時に共に、時に思い思いに、スモークを焚き、エンジン音を響かせながら、大空に緻密且つダイナミックな軌跡を描く。
様々な国籍のパイロットが異なる機体で多彩なフライトを行う、
これこそがエアバンディッツのテーマである。
Jurgis×Robert×Yoshi="AirBandits"

